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古城のミニ八十八ヶ所
国道381号線 JR十川駅の少し西(十川大橋手前)を県道106号線に入る。約4キロメートルで古城の八幡宮。ここからは徒歩。お宮の境内から左の道へ少しだけ下ったところから山道に入る。ジグザグと道なりに少し登り、隣の民家の丁度上あたりから右に折れて山の中に。(注:石垣の畑のほうではなく山の中へ入る道です)あとは道なりに20分ほど登って到着。 |
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川口のミニ八十八ヶ所
国道381号線十和大橋手前(十和温泉前)の細い道を谷に入る。1kmほどの二又で左の登り道に入って一番奥の民家(鮎夢工房さん)あたりで車をとめさせてもらう。林道を徒歩でゆっくり歩いて40分ほど。平らな道に出て(四万十川が見下ろせます)少し進み下り坂になったところ左手に細い山道を入る。20mほどで到着。
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昭和のミニ八十八ヶ所
国道381号線 三島トンネルの西側から峠に登る旧道を進む。道が悪い場所もあるので注意。太子堂への登り口に広場があるので駐車。三島トンネルの東側からも登れるが車は難しいので歩くほうがよい。遊歩道登り口から250メートルほど登る。 |
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37番札所 岩本寺
「三度栗」「桜貝」「子安桜」「口なし蛭」「筆草」「尻なし貝」「戸たでずの庄屋」といわれる弘法大師にまつわる七不思議伝説が伝えられている。
本堂拝殿には、全国アマ、プロによる板絵が天井に575枚飾られ、県内外から多数の参拝者が訪れる。
○問い合わせ○ TEL:0880-22-0376 |
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志和 薬師寺
ご本尊を開帳してのお祭が年に一度旧暦の正月8日に行われます。江戸時代土佐城主山内一豊公が幡多へ行く途中立ち寄ったといわれている
この志和の薬師寺は、地元では「お薬師さん」と呼び親しまれ、お払いを受ける方、 毎年この季節のお祭として楽しみにされている方などでにぎわいます。 |
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地吉・八幡宮
国道381号線 JR十川駅の少し西(十川大橋手前)を県道106号線に入って約7キロメートル。(車でゆっくり走って約20分くらい)分岐点には案内看板が出ている。 |
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古城・八幡宮
国道381号線 JR十川駅の少し西(十川大橋手前)を県道106号線に入って約4キロメートル。車でゆっくり走って約10分くらい。分岐点には案内看板が出ている。 |
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川口・八坂神社
国道381号線 JR十川駅を西へ進むと「道の駅四万十とおわ」(7月1日オープン)があり、その道をはさんだ向かい側付近。赤い屋根が印象のお宮さん。境内には樹齢400年の姿の良いイチイガシの大木がある。 |
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番所谷・八坂神社
国道381号線 久保川地区から龍王の瀧を目指していく。龍王の瀧より1.5kmほど奥に進み右カーブの内側で鳥居は道路からは見えずらい。旧十和村指定天然記念物のコナラ巨木やモミなどの大木が小さなお宮を守るよう。 |
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番所谷・龍王神社
国道381号線 久保川地区から龍王の瀧を目指していきます。(国道の入り口に案内看板あり)約10kmほどで分岐点に、左の道に入って2kmほど。龍王の瀧より300mほど先に進んだところ。
すぐ足元には龍王の瀧の上の段の滝つぼがある。 |
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田野々・熊野神社
国道381号線 田野々商店街への道を入ってすぐ右手。道路下の鎮守の森(昔はここにお宮があったらしい)はうっそうとしていて四万十町指定天然記念物の大杉、梛の大木がある。すぐ隣に重要文化財の茅葺屋根の竹内家がある。 |
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高野・桧原神社
国道381号線 若井大橋を渡り高野方面へ3km、右折して700mほどの左手にある。朱色の鳥居が目印。ご神木の大杉は四万十町指定の文化財。神社裏手の小川がすがすがしい。 |
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浦越・河内神社
林国道381号線 浦越トンネルの両出口から川側に入る道を進む。里川大橋(渡らずに)より西側に少しいった山側に鳥居と石段が見える。鳥居から続く長い石階段がキレイ。 |
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奥大道・大太刀神社
国道381号線 久保川地区から龍王の瀧を目指していきます。(入り口に「龍王の滝」への看板あり)入り口から約11キロメートル 道路右山手。境内には杉や桧の大木が多く旧十和村天然記念物のコウヤマキの大木がある。
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馬ノ助神社
国道381号線 打井川橋を渡って道なりに3kmほどで右手の細い山道に入る。(案内看板有り)これより約4km。道路の状態もあまりよくない。山奥にある小さな神社ですが入学祈願、病気平癒などの御利益があるとされ知るひとぞ知る神社。 |
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高岡神社
国道381号線 大井野より県道(一車線)を松葉川方面にはいる。2.5kmほどの山手。地元では「五社さん」と言われて親しまれ、その名のとおり五つの神社が集まる。境内には大木も多く趣がある。森ノ宮の140段あまりの石階段が美しい。 |
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下津井・仁井田神社
大正地区で国道381号線から国道439号に入って梼原川沿いに4、50分ほど。ダム湖にかかる橋を渡ってそのまま直進し、少し行ったところで左折したところ。平家の落人がこの地区に住み着き、心のよりどころにと祭られたお宮といわれている。 |
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興津・八幡宮
国道56号線から県道52号線に入り道なり。(興津への案内看板あり)
または、国道56号線から県道325号線に入り(水車のある土産物屋が目印)次の信号のある交差点を右折してあとは道なりに14kmほど。毎年10月15日に秋季大祭が行われる。 |